2007年08月23日

メモ13 Stefan Parkman(指揮者)

 シュテファン・パルクマン
 スウェーデン出身の著名な指揮者、テノール歌手。

 ソリストについては、
 このサイトではあまり注視していかない予定なので、
 題名での氏の紹介は指揮者のみとしています。

 調べてみますと、北欧方面でかなり有名な指揮者で、
 自分の不明を恥じ入る所です。(´・ω・`)ショボーン


 紹介ページとしてはこちらとか。
 毎度お世話になっているサイトですね。

 他にはNAXOSレーベルの紹介ページ(こちら)や、
 Berwaldhallenの紹介ページ(こちら)等もあります。


・1952年生まれ
・Uppsala Cathedral Boy's Choirなどで歌っていた
・ストックホルム王立音楽院で学ぶ
・エリック・エリクソンに師事し、エリック・エリクソン合唱団に所属していた
・ウプサラアカデミー室内合唱団を1983年から指揮している
・デンマーク室内放送合唱団を1989年から指揮している
・スウェーデン放送合唱団を2002年から指揮している


 多くの合唱団を指揮指導されているようで、
 氏の演奏が放送される機会も、かなり多い感じです。
 上記以外でも多くの合唱団で指揮されているようです。


【演奏団体(客演等も含む)】

 ウプサラアカデミー室内合唱団
 デンマーク室内合唱団
 スウェーデン放送合唱団
 ベルリン放送合唱団
 RIAS室内合唱団
 オランダ室内合唱団
 BBCシンガーズ


【放送による演奏】

 ステーンハンマル:3つの合唱曲
 Lars-Erik Rosell:Mediterraneo(地中海)
 マルタン:二重ミサ

→2007年7月の放送(例として)


【CD紹介】

※ CD紹介の記事を書いたらリンクしていきます

posted by kiriboshidaikon at 01:19| Comment(0) | TrackBack(0) | 個人メモ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。

この記事へのトラックバック
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。