2006年07月29日

旅先で 1

 身のない更新が続きますが(汗)、まあ良いですかねえ。

 山登りの前に、温泉に来ております。
 温泉は良いですね。生き返る感じ。
 頭にタオルでも載せて、極楽極楽、などと呟いたり。

 緑が深いですから、空気が清澄です。
 秋には紅葉が鮮やかでしょうね。見てみたいものです。
 機会があれば、また来たいものですよ。これは。

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posted by kiriboshidaikon at 11:32| Comment(0) | TrackBack(2) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月27日

再び出先から。

 前回のような記事を書いておいて、更新の途絶はまずいですね。(汗)

 身のある更新をしたいのですが…。
 ちょっと山に登るので、来週までは正式な更新を止めておきます。
 メール投稿は幾らかするかもです。

 今日までに記事を一つか二つ、書き上げておきたかったんですが…。
 まあ、過ぎたる過去を悩むより、これからの更新を考えることにします。

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posted by kiriboshidaikon at 15:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月22日

一安心。

 かなり遅れてしまいましたが、
 豊中混声合唱団さんの演奏会報告は、
 なんとか終えることが出来ました。

 先週中のつもりが、今週末辺りにずれ込み、
 ホント申し訳ない次第です。
 のんびりしたブログではありますが、
 宣言したからには、やらんといかんですね。
 ジェンツのCDや、演奏会報告もやらんとなあ。


 体調は持ち直し気味で、
 あともう一息で復活、というところでしょうか。
 挽回のつもりなのか、調子が戻って嬉しいのか、
 やけくその様に幾つか記事を書いて、
 ストックを作っていこうとしています。

 書かなきゃならん記事を早く済ませて、
 書きたい記事に早く取り掛かりたい、と思う次第です。

続きを読む(またサッカーネタか)
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豊中混声合唱団 第46回定期演奏会 − Drei

 実は今回、少し慎重に書き進めています。

 シュッツ合唱団やカンテムスのような団体だと、
 心の底からの感動と共に、技術的にも満足します。
 技術的な部分での感動も多いです。
 歌い手からすると、この手の団体は驚異そのものですしね。

 一方で、今回のような、
 アマチュアらしいアマチュア団体の場合、
 まあ、そもそも感動が無ければ書かないんですが、
 技術的には不満が残る場合もあります。

 この部分の書き方が難しい。
 その存念については、いずれ書こうと決めているので、
 この場では割愛いたしますが。

 ただ、まあ、書き手が関西人ですし、
 ちょっっと歯に絹着せぬ表現を使うやもしれませんが、
 このブログでは私、正直にありたいと思ってますので、
 その辺は勘弁してやって下さい…。

演奏会報告・後半へ
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2006年07月16日

出先からこんにちは。

 携帯からの更新がどんな感じになるか、実験気味に更新です。

 体調を崩し気味で、ここ数日、まともに更新が書けてません。
 半端なところで止めてしまって、豊中混声合唱団の皆さんには申し訳ないです。
 今週中に書き上げる予定が…ちょっときついかも。

 今日は京都に来てます。
 祇園祭の類かな? 人がやたらといますねえ。
 浴衣美人の艶姿は、眼福と申しますか。
 まあ、そんな艶やかな人がいるのか、と聞かれたら困ります。
 こういうのは気分が大事。

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posted by kiriboshidaikon at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月10日

イタリアに!

 祝福だとか、感謝の言葉だとか。
 とにかく、イタリアおめでとう!

 後半以降に関しては、
 フランスがゲームを動かしていた感じでしたが、
 最終的にPK戦を打ち破ったのは、イタリア。
 この際、ド素人が偉そうに、
 試合の内容を論評しようなどとは致しません。
(前回、前々回にやってるだろ、とか思ってはいけません)

 イタリアおめでとう!
 フランスも良い試合をありがとう!

サッカーネタが多くて…(ジャンルが音楽じゃない)
posted by kiriboshidaikon at 06:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月09日

豊中混声合唱団 第46回定期演奏会 − Zwei

 前回の報告では、詩人についてばかり書いていて、
 何の報告なんだと、お叱りを受けそうな勢いですが。
 Einsはそういうノリ、ということで悪しからず…。

 自分が勉強したいという気持ちもありましたが、
 挙げた2曲に関わらず、今回の選曲は、
 音楽における詩の位置づけが、割合高めだったような、
 そんな印象を受けたために、
 より丁寧に書かせていただく結果となりました。

 詩が上位にくると言うのは、
 まだ書いている途中の講習会報告で書いた、
 伊東先生の言葉が頭に浮かんできます。
 その意味で、伝統的な日本の合唱音楽の路線、
 という印象は、後付ながらありますね。

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posted by kiriboshidaikon at 21:36| Comment(2) | TrackBack(0) | 演奏会速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月08日

演奏会ラッシュです。

 一週間挟んで再びシンフォニーホールに行くことになるとは…。

 という訳で、今日も演奏会に行ってまいりました。
 その模様は、豊中混声合唱団さんの報告が終了次第、
 していきたいと思います。

 高水準の合唱を毎週のように聴けるのは、
 観客としては嬉しい限りです。
 身体を固くして座り続けるため、
 少し疲れが溜まってしまうのが玉に瑕ですが。

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posted by kiriboshidaikon at 23:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

豊中混声合唱団 第46回定期演奏会 − Eins

 演奏会報告の形式が、整ってきましたね。
 このEins(独語で1を意味します)では、
 聴いてきた合唱団や演奏曲目について、
 知識的な面で補強しておく形式になります。

 自分が学んだことを書き留めておく、と言いますか、
 このエントリーを書くために勉強できる、と言いますか。

 演奏会全体で気になった点や、
 時々、愚痴っぽいことも書いたりしてます。
 本論で音楽を語るときに、
 そんな脇のことを書きたくないですしね。

 真っ当な演奏会報告を読みたい方は、
 Einsのエントリーは飛ばしてもおkです。

 私の文は変わらず長いですし(今回も長い)、
 当分は変わらないだろうな、と思いますしね。

演奏会報告へ
posted by kiriboshidaikon at 07:41| Comment(0) | TrackBack(0) | 演奏会速報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月02日

再びサッカーに寄せて

 このタイトルなんですが、
 以前、木下牧子先生の某曲を検索したと思しき、
 そんなリファラがあったのを覚えています。
 なんか非常に申し訳ない気分になりました。

 さて、それにしても意外や意外。
 いや、意外と言っちゃフランスに悪い。
 見事な試合運びで、ブラジルを打ち破りましたね、フランス。

 もう付け入る隙無しと言いますか。
 フランスの防御陣の厚さには感嘆仕切り。
 正直、ブラジルをそこそこ応援していて、
 この試合も、まあ負けないだろうと思っていたのですが、
 よもや、ここまで圧倒される流れになるとは。

 ポルトガルキーパーの素晴らしい連続セーブと良い、
 今回はホントに楽しめてます。(英国は残念でしたね)

 さて、ここからがまた楽しみになってきました。
 正直、予想が外れた以上(ブラジルの優勝のこと)、
 何の気負いも無く、試合する両チームを応援できます。
 どこが優勝するかなあ。こりゃ楽しみだ。

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posted by kiriboshidaikon at 06:21| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年07月01日

何の音沙汰もないのもナンなので…

 今日は、今から演奏会に行ってまいります。

 関西圏は、まあ東京圏ほどではありませんが、
 有力合唱団が多いし、演奏回数も多いし、
 結構楽しんでいけるのが有り難いところ。

 東京圏の圧倒的な演奏回数に、
 シュッツ合唱団がマンスリーとあわせて、
 何とか張り合ってるよな、と思ったりも。

 定演+合唱祭、というタイプの合唱団が多い中、
 この合唱団の公演数は、驚異に値しますよね。

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posted by kiriboshidaikon at 15:05| Comment(0) | TrackBack(0) | 日々つれづれ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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